愛犬の年齢に応じた正しい遊び方は?おもちゃの使い方や注意点も紹介

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みなさんは愛犬とどのように遊びますか?

追いかけっこやタオルの引っ張り合いなどさまざまな遊びがありますが、正しく遊んであげれば同時にしつけをすることも可能です。

しかし、遊び方を間違えるとケガをしたり、いたずらが増えたりするリスクもあります。

本記事では、犬の年齢や場所に応じた遊び方や注意点、おもちゃを使った遊び方を紹介するので、ぜひご覧ください。

愛犬の年齢に応じた正しい遊び方は?おもちゃの使い方や注意点も紹介

目次

  1. 犬と遊ぶことは必要?
  2. 犬とどれぐらい遊べばいい?適切な頻度や時間とは
  3. 年齢別の犬の遊び方
  4. 犬との遊びにおもちゃは必要?道具を使うときのポイント
  5. 犬との遊び方【室内の場合】
  6. 屋外での遊び方【屋外の場合】
  7. NGな遊び方の例と対策
  8. 犬と遊ぶときのお悩みと解決策
  9. まとめ

犬と遊ぶことは必要?

犬と遊ぶことは必要?
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飼い主さんが愛犬と遊んであげることは必要です。

なぜ必要なのか、犬と遊ぶ目的やメリットについて紹介します。

犬と遊ぶ目的

犬と遊ぶ目的は、社会性を学ぶことや信頼関係を築くことにあります。

犬は引っ張りっこや追いかけっこなど遊ぶことが大好きなので、遊びのなかでしつけを教えられれば、楽しく社会性を学ぶことが可能です。

また、短時間でも毎日愛犬と遊ぶ時間を作れば、愛犬との絆もより深まります。

愛犬と一緒に遊ぶことで運動不足の解消やストレスの発散もしてあげられるので、なかなか遊んであげられていない方は、ぜひ意識して遊んであげましょう。

犬と遊ぶメリット

犬と遊ぶメリットは以下のとおりです。

  • 犬の運動不足が解消できる
  • 犬がストレスを発散してリラックスできる
  • コミュニケーションがとれる
  • 遊びのなかでしつけが身につく

特に幼犬との遊びはしつけにもつながります。

成犬になったときに一人でお留守番をするには、きちんとしつけを身につけていることが必要です。

また飼い主さんを含め人間に対して恐怖心がなくなることで、安心して愛犬とお出かけできるようになります。

犬とどれぐらい遊べばいい?適切な頻度や時間とは

犬とどれぐらい遊べばいい?適切な頻度や時間とは
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愛犬とはどれくらい遊んだらよいのでしょうか?

「平日は忙しくてなかなか時間がとれない」という方も多いかもしれません。

そこで愛犬と遊ぶ適切な頻度や時間を紹介します。

短時間でも毎日遊ぼう

毎日30分と短時間でもいいので、愛犬と遊ぶ時間を作ることが重要です。

犬は遊びのなかで飼い主さんとの信頼関係を築きます。

もし遊ぶ頻度が低いと、信頼関係を築くのに時間がかかってしまうでしょう。

信頼関係が築けると、仰向けで眠る姿やリラックスした表情も見せてくれるようになりますよ。

犬が飽きる前に遊びを切り上げよう

犬と遊ぶときは時間も大切ですが、ただ長時間遊べばいいという訳ではありません。

遊びを止めるタイミングとしては、愛犬がもう少し遊びたいと思うくらいが理想です。

それ以上遊ぶと犬は興奮状態になるといわれており、興奮する前に終わりにすることでクールダウンできます。

また時間だけでなく「遊びの質」も意識するようにしましょう。

年齢別の犬の遊び方

年齢別の犬の遊び方
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犬の成長段階や年齢によって犬との遊び方が変わります。

ここでは、愛犬の年齢別に適した遊び方を紹介します。

幼犬

幼犬は好奇心旺盛で何にでも興味を示します。

一番かわいい時期でもあるので、ちょっとしたいたずらも許してしまうことが多いかもしれません。

しかし、遊びながらもきちんとしつけをすることが大切です。

安全なスペースを確保し、周りにあるものを十分確認してケガや誤飲がないようにしましょう。

周りの安全を確保した後に飼い主さんの合図で自由に遊ばせます。

また、幼犬との遊びでは、飼い主さんが上位にいることを認識させましょう。

成犬

成犬の時期は力いっぱい遊びたがる犬が多いです。

運動不足にならないように愛犬とたくさん遊んであげましょう。

追いかけっこやおもちゃの引っ張りっこなどの遊びやドッグランに連れていくのもおすすめです。

シニア犬

シニア犬は体力が低下しているため、長時間の激しい運動は不向きです。

そのためあまり体力を消耗しない、ノーズワークという嗅覚を使った遊びをおすすめします。

ノーズワークとは、お気に入りのおもちゃや飼い主さんのにおいのついたハンカチなどを隠し、においを頼りに探させる遊び方です。

飼い主さんが隠れて愛犬の名前を呼び探してもらうといった遊び方もできます。

シニア犬は動きがゆっくりなので、愛犬のペースに合わせて遊んであげることで、体への負担を減らしてあげましょう。

犬との遊びにおもちゃは必要?道具を使うときのポイント

犬との遊びにおもちゃは必要?道具を使うときのポイント
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犬用おもちゃは、ストレス解消の効果があり、お留守番中にも役立ちます。

犬は一度お気に入りのおもちゃを見つけたらなかなか手放さないので、愛犬が気に入るおもちゃを探してあげましょう。

また、知育玩具や噛んでも大丈夫なロープ状のおもちゃ、音の鳴るおもちゃなどを3〜4種類購入して一緒に遊ぶのもおすすめです。

おもちゃを使うメリット

ボールやロープのようなおもちゃを使って遊ぶと、犬の狩り欲求を満たせます。

愛犬におもちゃを与えてもあまり反応がない場合は、まずは飼い主さん主導でおもちゃを使ってください。

愛犬も徐々におもちゃに興味を持つようになります。

上手なおもちゃの使い方やコツ

使うおもちゃは成長に合わせて変えましょう。

幼犬の時期は、ゴム素材の柔らかいボールを、歯が生え揃ったらロープ状のおもちゃを与えてください。

また、知育玩具で遊ばせることで犬に考えさせる力も養えます。

おもちゃを使うときの注意点

歯が生え揃っていない幼犬は顎の力が弱いため遊び方に十分気をつけましょう。

特にロープ型のおもちゃを引っ張り合う場合は、力を入れすぎて歯が抜けたり首を痛めたりしてしまう危険性があります。

犬の発達段階に適したおもちゃ選びを心がけることが大切です。

飲み込んでしまいそうな小さなおもちゃを使用するときは、飼い主さんの目の届く範囲で遊ばせましょう。

犬との遊び方【室内の場合】

犬との遊び方【室内の場合】
BiancaVanDijk

悪天候で外に出られない日が続くと、愛犬とは室内で遊ぶことが多くなりますよね。

室内遊びのポイントやおすすめの室内遊びを紹介します。

犬と室内で遊ぶときのポイント

屋内はスペースが限られているため、激しい運動をすることは難しいです。

おもちゃを使ったり、知育遊びをしたり工夫をしましょう。

おすすめの室内遊び

室内で愛犬とどんな遊びをするか悩んだことはありませんか?

ここでは室内での簡単な遊び方を4つ紹介します。

引っ張りっこ

まずは愛犬の顎の大きさに合うロープを用意しましょう。

ロープの片側を飼い主さんが手で持ち、犬が反対側を口に咥え引っ張りっこしましょう。

飼い主さん側も力いっぱい引っ張る状態ですが、犬はその力に負けないように引っ張ります。

犬は夢中になり、唸り声を上げながら引っ張ることもあります。

唸り声が聞こえたら興奮しているサインなので、飼い主さんは一度引っ張るのを止めましょう。

宝物探し

宝物探しは部屋の中にお気に入りのおもちゃを隠し、愛犬に探させる遊びです。

おもちゃを犬の目の前で見せたあと、パッとそのおもちゃを飼い主さんの背面に隠します。

愛犬が背面に回り込んで探しにきたら、今度はおもちゃを自分の前面に回してください。

愛犬が隠したおもちゃを探してしばらくした後に、再びおもちゃを見せると愛犬は喜びますよ。

ジャンプ&トンネル

ジャンプは犬のお気に入りのおもちゃを高い場所で見せて、その場所を目がけてジャンプさせる遊びです。

おもちゃで愛犬の気を引き、低い場所から高い場所へ誘うのもよいです。

トンネルは、犬にくぐらせて遊びます。

市販されているものもありますが、段ボールを使用することで手軽にトンネルの代わりになります。

愛犬のバランス感覚を高めたり、筋力を鍛えたりすることが可能です。

知育遊び

知育玩具は愛犬の落ち着きがないときに使用するとよいです。

また、体力を消耗せずに遊べるので、特にシニア犬におすすめです。

知育玩具は飽きてしまったり、難しすぎて嫌がったりする犬もいます。

知育玩具を選ぶ際は、愛犬の年齢や体にあった大きさのおもちゃを購入すると長く遊ばせられるでしょう。

犬と室内で遊ぶときの注意点

犬と室内で遊ぶときは、犬の食べてはいけないものや誤飲しそうな大きさのお菓子などが落ちていないかを確認してください。

また、幼犬や若い犬は家の中でも力いっぱい走るため、十分に走れるスペースを確保しましょう。

フローリングは足を滑らせてケガをしてしまう恐れがあるので、滑り止めのフローリングマットを敷くのがおすすめです。

屋外での遊び方【屋外の場合】

屋外での遊び方【屋外の場合】
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愛犬と屋外で遊ぶときのポイントやマナー、注意点を紹介します。

犬と屋外で遊ぶときのポイント

外に出るのが苦手な犬もいるので、自宅の庭先から徐々に外の環境に慣らす必要があります。

初めは抵抗感があるかもしれませんが、飼い主さんも一緒に屋外に出て楽しさを教えてあげるようにしましょう。

屋外へ出たら犬の周囲に危ないものはないかを確認し、できるだけ犬から目を離さないようにしましょう。

屋外で遊べる場所とマナー

屋外で遊べる「公園・広場」「ドッグラン」「河原・海辺」の3つの場所とマナーについて紹介します。

公園・広場

大きな公園では管理する自治体によって規則が違うため注意が必要です。

動物を公園の中に入れることを禁止している場合もありますので、入口付近の掲示板を必ず確認しましょう。

ドッグラン

ドッグランは犬が思う存分走り回れる施設です。

広い場所を所有しているドッグランは、「初心者エリア」や「小型犬・中型犬エリア」「大型犬エリア」などがあります。

ドッグランの中には「自然エリア」もあり、天気の良い土曜日や日曜日にはたくさんの犬が集まります。

施設に入る前に「狂犬病予防接種証明書」と「混合ワクチン予防接種証明書」の提示が必要となるので、忘れずに持って行きましょう。

河原・海辺

河原や海辺は愛犬とお散歩していると気持ちがよいです。

オスの犬はにおいを嗅ぐ習慣があり、河原の草むらの中でトイレをする際に草むらに入っていってしまう恐れがあります。

そのため感染症には気を付けましょう。

また、浜辺にはガラスの破片や貝殻など危険なものが落ちている場合もあるので、注意が必要です。

犬と屋外で遊ぶときの注意点

犬と屋外で遊ぶときの注意点として感染症があります。

日本は、犬の感染症発生率が56.8%と高いです。

また、ワクチン接種も28%と諸外国と比べとても低いのが現状です。

犬の感染症は死亡率や感染率が高いため、ワクチン接種をして愛犬を守ってあげましょう。

出典:伴侶動物ワクチン懇話会調べ

NGな遊び方の例と対策

NGな遊び方の例と対策を紹介します。

1つの方法で遊び続けると犬も飽きてしまうので、いろいろな遊びを組み合わせる工夫をしましょう。

遊び方のNG例

愛犬との遊び方のNG例を4つ紹介します。

「引っ張りっこ」ばかりやっている

引っ張りっこは犬にとって運動不足やストレス解消になります。

しかし、引っ張りっこばかり続けていると愛犬が興奮しやすく行動のコントロールが難しくなってしまうため、やりすぎは控えましょう。

途中で「ちょうだい」をしない

おもちゃを持ってきたけれど、咥えたまま離さなかったり、犬によっては防衛行動で唸ったりします。

早いうちから「ちょうだい」ができるようにしつけましょう。

飼い主さんが常に犬を追いかけている

飼い主さんが常に犬を追いかける側になると、犬は逃げるのが楽しくなります。

そのため必要なときに捕まえられない、呼び戻しができなくなる可能性があります。

追いかけっこをするときは、愛犬に飼い主さんを追わせるようにしましょう。

そうすると、飼い主さんに注意を向けるため、呼び戻しのしつけにもなります。

ケガ対策を十分にしていない

屋内では階段やフローリングには滑り止めシートを貼り、刃物や誤飲するものが周りにないか注意しましょう。

屋外では散歩中にほかの犬と触れ合っているときには目を離さない、危険な場所に近づかないようするなどが大切です。

対策方法

次に遊び方4つのNG例に基づいて対策方法を紹介します。

遊びはバランスよく

ロープを引っ張りっこするような「体を使った遊び」と知育玩具を使用した「頭を使った遊び」をバランスよく取り入れましょう。

特に嗅覚を使ったり、人や物を追ったりする遊びは、ストレスの解消にもなるので積極的に取り入れるとよいです。

「ちょうだい」は必ずマスターさせる

「ちょうだい」の練習では、犬がくわえているものを自ら離すように教えることが最重要です。

「ちょうだい」は、犬が持っているものをとりあげるのが目的ではありません。

犬がくわえているものを「ちょうだい」と言いながら無理に取るのはNGです。

「ちょうだい」の練習に適したおもちゃは、引っ張りっこ遊びができるロープ状のおもちゃがよいでしょう。

おもちゃの一方の端を飼い主さんが持ってコントロールできる点がひとつのポイントです。

遊びの内容をレベルアップさせる

犬との遊びは犬の成長に合わせてレベルアップさせましょう。

幼犬の頃はしつけを意識して遊ぶ必要がありますが、成犬は力いっぱいロープで遊んだり、知育玩具で考えたりすることで成長します。

シニア犬の場合は、宝物探しで嗅覚や知識を使いマイペースでできる遊びをさせることで遊びの内容をレベルアップできます。

ケガは予測し、先回りして対策をする

ケガをしてしまう原因の多くは不注意です。

屋内は滑り止めや誤飲するものが落ちていないか確認しましょう。

また夏場の散歩にも気をつけてください。

歩道が熱いため犬の足裏が火傷する恐れがあります。

また、水分補給が足りないと熱中症になることもあります。

夏場は早朝や夜に散歩し、遊んであげるとよいでしょう。

犬と遊ぶときのお悩みと解決策

犬と遊ぶときのお悩みと解決策
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愛犬と遊ぶときに、以下の2点について悩む飼い主さんは多いです。

  • おもちゃよりも飼い主の手を噛む
  • 興奮がなかなかおさまらない

これらの解決策について解説していきます。

おもちゃよりも飼い主さんの手を噛む

愛犬が遊びに夢中になり、おもちゃよりも飼い主さんの手を噛んでくるようになったら注意が必要です。

甘噛み程度なら触れ合ってほしいサインなので、愛犬の顔や胴体を直接触れてコミュニケーションをとりましょう。

しかし、飼い主さんが差し出した手を強く引っ掻いたり噛みついたりする行動が現れたときは、狩猟本能が目覚めてしまっていることが多いです。

対策として、一度遊びを止めて落ち着くのを待つのが効果的です。

興奮がなかなかおさまらない

犬は遊びに夢中になっていると興奮がおさまらなくなることがあります。

おもちゃに興味がなくなり、飼い主さんの手を噛んでくるようになったら、愛犬の興奮を抑えることが必要です。

愛犬に声をかけ、ほかのことに注目させることで興奮を抑えてあげましょう。

まとめ

まとめ
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犬との遊び方とおもちゃについて紹介しました。

幼犬の頃からできるだけ毎日遊んであげて、信頼関係を築いていきましょう。

シニア犬と遊ぶ際は、身体に負担がかからないようにすることが大切です。

屋外だけでなく屋内にもたくさんの危険があります。

周囲の環境をきちんと整え、愛犬も飼い主さんも楽しい時間を過ごせるようにしましょう。

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